2019年10月26日

The Darkness / ロックの死

ジャスティン・ホーキンス「これは文字通り聖書のようなレコードだ。ロックンロールは悪魔の音楽だと言った人はこのアルバムを聴いて、実際はロックンロールこそが神の声であると理解しなくてはならない」

ロックの死をテーマにした面白楽しい作品。

オールドスクールな音が鳴ってるバンドスタイル。

しかしシリアスなメッセージを伝える基本的姿勢は強行にキープしている。


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2019年10月23日

FKA TWIGSが新曲「Home With You」のミュージック・ビデオ公開

シンガー・ソングライターのFKA TWIGSが、11月にリリースする2ndアルバム『Magdalene』より新曲「Home With You」のミュージック・ビデオを公開



FKA TWIGSが作曲/プロデュースを手掛けてロンドン発新進気鋭アーティストのEthan P. Flynnが参加。
今回公開されたMVはFKA TWIGSが監督を手掛けた。

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2019年10月19日

ANNA / W・ブッキング MUSIC VIDEO(Short ver.)

女性シンガー中村あゆみと相川七瀬による新プロジェクト「ANNA」始動!!
二人のシンガーがリスペクトする、二人の音楽作家、宇崎竜童×阿木燿子。


シンガーへの道標となった“歌”、そして新たに生み出される“歌” に、ANNA(中村あゆみ×相川七瀬)が、挑む。
昭和、平成、そして令和と、歌い継ぐ珠玉の名曲たち。


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2019年10月18日

▽ピンク・レディー作品集

▽ピンク・レディー作品集 10月19日土曜 NHKFM 午後1時00分〜 午後2時00分

楽曲

「ペッパー警部」(3分13秒)<VICL5283>

「カルメン'77」(3分33秒)<VICL41017-18>

「渚のシンドバッド」(2分31秒)<VICL41017-18>

「ウォンテッド(指名手配)」(3分21秒)<VICL41017-18>

「サウスポー」(3分33秒)<VICL40123-24>

「モンスター」(4分24秒)<VICL40123-24>

「スーパーモンキー孫悟空」(2分50秒)<VICL40123-24>

「透明人間」(3分17秒)<VICL40123-24>

「カメレオン・アーミー」(3分51秒)<VICL5283>

「千の顔を持つ女」(2分46秒)<VICL18142>

「ジパング」(3分26秒)<VICL5283>

「ピンク・タイフーン(In The Navy)」(4分06秒)<VICL5283>

「波乗りパイレーツ」(3分45秒)<VICL40123-24>

「KISS IN THE DARK」(2分55秒)<VICL40123-24>

「マンデー・モナリザ・クラブ」(3分47秒)<VICL40123-24>

「UFO」(3分10秒)<VICL40123-24>

ピンク・レディー (Pink Lady)  1970年代後半に活躍したデュオのアイドル。

ミー(現:未唯mie)とケイ(現:増田恵子)の2人組。多くの楽曲を阿久悠(作詞)・都倉俊一(作曲)のコンビが手がけた。所属事務所はT&C ミュージック、音楽出版権利・管理はバーニングパブリッシャーズ。人気絶頂期は1977年から1978年までの2年間にわたって続いた。絶頂期の人気を支えていたのは主に子供たちで、1978年のオリジナル・コンフィデンスの調査で支持層は3歳〜12歳が42.5%を占める。

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The Beatles In Mono (13CD)(アンコールプレス)

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The Beatles In Mono (13CD)(アンコールプレス)

ザ・ビートルズのモノラル用ミックスの集大成ともいえるボックス。『プリーズ・プリーズ・ミー』からのオリジナル・モノ・ミックスのアルバム10枚とステレオ盤『パスト・マスターズ』に対応したアルバム未収録集の『モノ・マスターズ』を収めている。(CDジャーナル データベースより)


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MO BEATLES, MO LIFE.

鈴木慶一 × 鈴木惣一朗スペシャル対談! リマスター盤から〈ビートルズ伝説〉を大検証!?

https://tower.jp/article/feature/2009/09/09/100036914/100036915/100036920


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音そのものに対する感受性を高めるためには、ヘビメタや演歌のような情動的な音源ではなく、クールで様々な曲想があるアルバムが適するように感じる。
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2019年10月16日

Inhaler / Ice Cream Sundae (2019)


U2ボノの息子 Elijah Hewson 率いる、ダブリン出身の4人組ロックバンド Inhaler 。
シングル「My Honest Face」のビデオ公開

 Noel Gallagher’s High Flying Birds のマンチェスター公演のオープニング・アクトに抜擢されている。
メンバーはベースの Robert Keating、ドラムの Ryan McMahon、ギターの Josh Jenkinson、ボーカルの Elijah Hewson による4人組。
2018年にシングル「I Want You」でデビューし、これまで3枚のシングルを発表。

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2019年10月13日

FM 能楽堂「俊寛」〜観世流〜

「謡曲「俊寛」〜観世流〜」

(シテ(俊寛))上野 朝義、(ワキ(赦免使)と地謡)上野 雄三、(ツレ(康頼)と地謡)長山 耕三、(ツレ(成経)と地謡)上野 朝彦、(地頭)上田 貴弘

(44分45秒)〜NHK大阪局Rー1スタジオ〜


平家打倒のクーデター計画が露見して、鬼界島に流罪となった俊寛(シテ)・成経(ツレ)・康頼(ツレ)の三人は、最果ての地で遠き故郷を思い出しては、現在の境遇を嘆いていた。

そこへ赦免を知らせる使者(ワキ)が到着して、赦免状には成経・康頼の罪をゆるすとあるけど、俊寛の名がない。俊寛ひとりだけ島に遺して来いというのが、赦免使が受けた命令であった。

絶望する俊寛を尻目に二人は迎えの船に乗り込む。船に乗ろうとすがりつく俊寛、力に任せて追い払われる。船は出発して、俊寛は絶海の孤島にただひとり遺されて、去りゆく船を見送るのであった。


FM 能楽堂

10月20日日曜NHKFM 午前6時00分〜 午前6時55分放送

https://youtu.be/4lDSZK3uFf4


史実では迎えに来た時点で、既に俊寛は死んでいる。クーデターを起こした主犯でもない俊寛を、ことさら悪人に仕立てて「平家物語」に書き残す必要があったのだろうか?

能楽では生霊のように、朝廷の偽り行いを問いつめる、無念で狂おしい舞のようにも想える謡曲。


宇宙港を舞台にした復讐鬼を描いた、アルフレッド・ベスター『虎よ、虎よ!』の怨念を思い出すエピソード。あかあかと燃える (Tyger, Tyger, burning bright) リベンジの詩は、イギリスのブレイクが書いた、Songs of Innocence and of Experience からの引用。これらは非道なる嘘突きに向けた、因果と妄執エネルギーの連鎖宇宙かも試練。


「能」では省略デザインされて、魂の浄化を様式美によって舞う。日曜日の早朝にふさわしい演芸鑑賞。

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2019年10月12日

▽ジンジャ・ベイカーを忍んで Ginger Baker

1012土曜

▽ジンジャ・ベイカー特集

ピーター・バラカン

楽曲

  • 「ロキン」アレクシス・コーナー
    (2分44秒)<Strange Days WAS-1076>

    「スパニシュ・ブルーズ」グレアム・ボンド・オーガナイセイション
    (3分02秒)<BGO BGOCD-500>

    「キャメルズ・アンド・エレファンツ」グレアム・ボンド・オーガナイセイション
    (4分38秒)<BGO BGOCD-500>

    「トレインタイム」クリーム
    (2分41秒)<Polydor UICY-1167>

    「テイルズ・オヴ・ブレイヴ・ユリシーズ」クリーム
    (2分44秒)<Polydor POCP-2328>

    「サンシャイン・オヴ・ユア・ラヴ」クリーム
    (4分09秒)<Polydor POCP-2328>

    「ハド・トゥ・クライ・トゥデイ」ブラインド・フェイス
    (8分46秒)<Polydor 825-094-2>

    「レッツ・スタート」フェラ・クティ&アフリカ 70・ウィズ・ジンジャ・ベイカー
    (7分47秒)<Ultra-Vybe OTCD-2215>

    「ランブリン」ジンジャ・ベイカー・トリオ
    (4分20秒)<Atlantic 82652-2>

    「アマリロ・バーベイドス」ジンジャ・ベイカー・トリオ
    (4分39秒)<Atlantic 82900-2>

    「ベムシャ・スウィング」ジンジャ・ベイカー・トリオ
    (4分18秒)<Atlantic 82900-2>

    「シリル・デイヴィス」ジンジャ・ベイカー
    (6分41秒)<Motema 233846>

    「アイコ・ビアイエ」ジンジャ・ベイカー
    (7分24秒)<Motema 233846>

    「ストーミー・マンデイ」クリーム
    (7分45秒)<Reprise WPCR-12179-80>

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2019年10月09日

▽マルカントワーヌ・シャルパンティエの劇音楽(5)

10月11日金曜 NHKFM 午前6時00分〜 午前6時55分


「「愛はすべてに勝つ」から 前奏曲、第1場と最終場面」

マルカントワーヌ・シャルパンティエ:作曲

(ソプラノ)パトリシア・プティボン、(ソプラノ)ソフィー・デインマン、(テノール)ポール・アグニュー、(テノール)フランソワ・ピオリノ、(バリトン)オリヴィエ・ラルエット、(合唱と合奏)レザール・フロリサン、(指揮)ウィリアム・クリスティ

(7分45秒)<ERATO WPCS 5709>


「「花咲ける芸術」の序曲と第2場」

マルカントワーヌ・シャルパンティエ:作曲

音楽の女神…(ソプラノ)アニェス・メロン、不和の神…(バリトン)グレゴリー・ラインハート、(合唱と合奏)レザール・フロリサン、(指揮)ウィリアム・クリスティ

(7分22秒)<Harmonia Mundi HMA1901083>


「「花咲ける芸術」から 第5場」

マルカントワーヌ・シャルパンティエ:作曲

音楽の女神…(ソプラノ)アニェス・メロン、詩の女神…(ソプラノ)カトリーヌ・デュソー、絵画の女神…(カウンターテナー)ドミニク・ヴィス、建築の女神…(メゾ・ソプラノ)ギユメット・ロランス、平和の女神…(ソプラノ)ジル・フェルドマン、(合唱と合奏)レザール・フロリサン、(指揮)ウィリアム・クリスティ

(12分22秒)<Harmonia Mundi HMA1901083>


「「ベルサイユの楽しみ」から 序曲と第3場」

マルカントワーヌ・シャルパンティエ:作曲

快楽の神…(テノール)アーロン・シーハン、コミュス…(バリトン)ジェス・ブルンバーグ、音楽の女神…(ソプラノ)テレサ・ワキム、会話の女神…(メゾ・ソプラノ)ヴァージニア・ワーンケン、(合唱)ボストン古楽祭合唱団、(合奏)ボストン古楽祭オーケストラ

(6分08秒)<CPO 555 283-2>


「「ベルサイユの楽しみ」から 第4場」

マルカントワーヌ・シャルパンティエ:作曲

遊びの神…(テノール)ジェイソン・マクストゥーツ、コミュス…(バリトン)ジェス・ブルンバーグ、音楽の女神…(ソプラノ)テレサ・ワキム、会話の女神…(メゾ・ソプラノ)ヴァージニア・ワーンケン、(合唱)ボストン古楽祭合唱団、(合奏)ボストン古楽祭オーケストラ

(10分38秒)<CPO 555 283-2>

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2019年10月08日

▽マルカントワーヌ・シャルパンティエの劇音楽(4)

10月10日木曜 NHKFM 午前6時00分〜 午前6時55分


案内:関根敏子/シャルパンティエが1670年〜80年代に上演、作曲した作品を中心に。


「「シルセ」序曲」

マルカントワーヌ・シャルパンティエ:作曲

(合奏)ロンドン・バロック、(指揮)チャールズ・メドラム

(4分05秒)<Harmonia Mundi HMC901244>


「「アンドロメード」のための劇音楽から 序曲、前奏曲、ジーグ・アングレーズ」

マルカントワーヌ・シャルパンティエ:作曲

(合奏)ロンドン・バロック、(指揮)チャールズ・メドラム

(6分00秒)<Harmonia Mundi HMC901244>


「「賢者の石」のための劇音楽から」

マルカントワーヌ・シャルパンティエ:作曲

(ソプラノ)テレサ・ワキム、(ソプラノ)リディア・ブラザートン、(バス)オリヴィエ・ラケル、(合唱)ボストン古楽祭合唱団、(合奏)ボストン古楽祭オーケストラ

(5分12秒)<CPO 777 613-2>


「歌劇「アクテオン」の序曲、第1場から」

マルカントワーヌ・シャルパンティエ:作曲

(合唱)ボストン古楽祭合唱団、(合奏)ボストン古楽祭オーケストラ

(5分01秒)<CPO 777 613-2>


「歌劇「アクテオン」から 第3場」

マルカントワーヌ・シャルパンティエ:作曲

アクテオン…(テノール)アーロン・シーハン、ディアーヌ…(ソプラノ)テレサ・ワキム、(合唱)ボストン古楽祭合唱団、(合奏)ボストン古楽祭オーケストラ

(7分29秒)<CPO 777 613-2>


「歌劇「アクテオン」から 第4場、第5場」

マルカントワーヌ・シャルパンティエ:作曲

アクテオン…(テノール)アーロン・シーハン、(合唱)ボストン古楽祭合唱団、(合奏)ボストン古楽祭オーケストラ

(7分28秒)<CPO 777 613-2>


「歌劇「アクテオン」から 第6場」

マルカントワーヌ・シャルパンティエ:作曲

ジュノン…(メゾ・ソプラノ)ミレイユ・ルベル、(合唱)ボストン古楽祭合唱団、(合奏)ボストン古楽祭オーケストラ(8分06秒)<CPO 777 613-2>

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▽マルカントワーヌ・シャルパンティエの劇音楽(3)

10月9日水曜 NHKFM 午前6時00分〜 午前6時55分


案内:関根敏子/シャルパンティエの歌劇「オルフェオの地獄下り」などを中心に。



「「地獄へ下るオルフェオ」から」

シャルパンティエ:作曲

オルフェオ…(テノール)ジェイソン・マクストゥーツ、(合奏)ボストン古楽祭オーケストラ、そのほか

(10分11秒)<CPO 777 613-2>


「歌劇「オルフェオの地獄下り」 序曲/第1幕 第1場から」

シャルパンティエ:作曲

ニンフ…(ソプラノ)パトリシア・プティボン、ニンフ…(メゾ・ソプラノ)カタラン・カロリ、エウリディーチェ…(ソプラノ)ソフィー・デインマン、オルフェオ…(テノール)ポール・アグニュー、(合奏)レザール・フロリサン、(指揮)ウィリアム・クリスティ、そのほか

(8分13秒)<ワーナー WPCS-4802>


「歌劇「オルフェオの地獄下り」 第1幕 第2場と第3場から」

シャルパンティエ:作曲

オルフェオ…(テノール)ポール・アグニュー、アポロン…(バリトン)ジャン・フランソワ・ガルデイユ、(合奏)レザール・フロリサン、(指揮)ウィリアム・クリスティ

(7分11秒)<ワーナー WPCS-4802>


「歌劇「オルフェオの地獄下り」 第2幕 第2場と第3場から」

シャルパンティエ:作曲

プリュトン…(バリトン)エティエンヌ・バゾラ、オルフェオ…(テノール)シリル・オヴィティ、プロセルピーヌ…(メゾ・ソプラノ)フロリアーヌ・ハスラー、(合奏)アンサンブル・デマレ、(クラヴサンとオルガンと指揮)ロナン・カリル、そのほか

(10分25秒)<GLOSSA GCD 923602>


「歌劇「オルフェオの地獄下り」 第2幕から 第4場」

シャルパンティエ:作曲

(合唱と合奏)アンサンブル・コレスポンダンス、(オルガンと指揮)セバスティアン・ドセ

(7分44秒)<harmonia mundi HMM 902279>

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▽マルカントワーヌ・シャルパンティエの劇音楽(2)

10月8日火曜 NHKFM 午前6時00分〜 午前6時55分

案内:関根敏子/シャルパンティエがモリエールの喜劇のために書いた音楽。


「「デスカルバニャス伯爵夫人」序曲」

マルカントワーヌ・シャルパンティエ:作曲

(合奏)ラ・サンフォニー・デュ・マレー、(指揮)ユーゴ・レーヌ

(1分55秒)<VENDEE 65010>


「「強制結婚」から レ・マリス、ディアローグ、ボヘミア人の女性たち、エール」

マルカントワーヌ・シャルパンティエ:作曲

(テノール)ロマン・シャンピオン、(テノール)ヴァンサン・ブショ、(バス)フロリアン・ヴェストファル、(合奏)ラ・サンフォニー・デュ・マレー、(指揮)ユーゴ・レーヌ

(7分53秒)<VENDEE 65010>


「「強制結婚」から グロテスクな三重唱、メヌエット、エール、夢、エール、ガヴォット」

マルカントワーヌ・シャルパンティエ:作曲

(テノール)ロマン・シャンピオン、(テノール)ヴァンサン・ブショ、(バス)フロリアン・ヴェストファル、(合奏)ラ・サンフォニー・デュ・マレー、(指揮)ユーゴ・レーヌ

(7分19秒)<VENDEE 65010>


「「強制結婚」から 三重唱」

マルカントワーヌ・シャルパンティエ:作曲

(テノール)ジャン・フランソワ・ロンバール、(テノール)ジェローム・ビリー、(バス)ヴァ―ジル・アンスリー、(合奏)レ・パラダン、(指揮)ジェローム・コレアス

(7分40秒)<GLOSSA GCD 923509>


「「病は気から」のプロローグから 歌合戦の場面」

マルカントワーヌ・シャルパンティエ:作曲

ティルシス…(カウンターテナー)ジル・ラゴン、ドリラス…(テノール)ミシェル・ヴェルシェーヴ、(合奏)レ・ミュジシャン・デュ・ルーヴル、(指揮)マルク・ミンコフスキ

(5分59秒)<Warner Music WPCC-3203>


「「病は気から」のプロローグから 最後の場面」

マルカントワーヌ・シャルパンティエ:作曲

牧神パン…(バス)ベルナール・ドゥレトレ、女神フロール…(ソプラノ)ギユメット・ロランス、(合唱と合奏)レ・ミュジシャン・デュ・ルーヴル、(指揮)マルク・ミンコフスキ、ほか

(8分40秒)<Warner Music WPCC-3203>


「「シチリア人」から 序曲と二重唱」

マルカントワーヌ・シャルパンティエ:作曲

(テノール)ヴァンサン・ブショ、(バス)フロリアン・ヴェストファル、(合奏)ラ・サンフォニー・デュ・マレー、(指揮)ユーゴ・レーヌ

(3分53秒)<VENDEE 65010>

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2019年10月07日

▽マルカントワーヌ・シャルパンティエの劇音楽(1)

10月7日月曜 NHKFM 午前6時00分〜 午前6時55分

案内:関根敏子/17世紀フランスのマルカントワーヌ・シャルパンティエの劇音楽を、1日目は「病は気から」の序曲と幕間劇を中心に。


楽曲

「「病は気から」序曲」

マルカントワーヌ・シャルパンティエ:作曲

(合奏)レ・ミュジシャン・デュ・ルーヴル、(指揮)マルク・ミンコフスキ

(2分59秒)<Warner Music WPCC-3203>


「「病は気から」第1の幕間劇の前半」

マルカントワーヌ・シャルパンティエ:作曲

(テノール)ロマン・シャンピオン、(テノール)ヴァンサン・ブショ、(バス)フロリアン・ヴェストファル、(合奏)ラ・サンフォニー・デュ・マレー、(指揮)ユーゴ・レーヌ

(7分05秒)<VENDEE 65010>


「「病は気から」第1の幕間劇の後半」

マルカントワーヌ・シャルパンティエ:作曲

(テノール)ロマン・シャンピオン、(テノール)ヴァンサン・ブショ、(バス)フロリアン・ヴェストファル、(合奏)ラ・サンフォニー・デュ・マレー、(指揮)ユーゴ・レーヌ

(10分38秒)<Musiques a la Chabotterie 65010>


「「病は気から」の“即興的な小オペラ”」

マルカントワーヌ・シャルパンティエ:作曲

アンジェリク…(ソプラノ)イザベル・デロシェ、クレアント…ドゥニ・レジェ・ミヨー、アルガン…ジャン・ドートルメ、(合奏)レザール・フロリサン、(指揮)ウィリアム・クリスティ

(5分48秒)<Harmonia Mundi(仏) HMC 901336>


「「病は気から」第2の幕間劇から 序曲、「春の時をむなしく過ごさぬように」、ムーア人のエール」

マルカントワーヌ・シャルパンティエ:作曲

ムーア人…(ソプラノ)イザベル・プルナール、ムーア人…(ソプラノ)ジル・フェルドマン、ムーア人…(ソプラノ)ギユメット・ロランス、ムーア人…(カウンターテナー)ジル・ラゴン、(合奏)レ・ミュジシャン・デュ・ルーヴル、(指揮)マルク・ミンコフスキ

(8分48秒)<Warner Music WPCC-3203>


「「病は気から」第3の幕間劇から」

マルカントワーヌ・シャルパンティエ:作曲

(合唱と合奏)レザール・フロリサン、(指揮)ウィリアム・クリスティ

(8分37秒)<Harmonia Mundi(仏) HMC 901336>

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2019年10月02日

▽映画音楽ワールドツアー 〜リクエスト特集〜

10月3日木曜  NHKFM 午前9時20分〜 午前10時00分 
紺野美沙子「映画:オリジナルサウンドトラック」から

楽曲
「クワイ河マーチ〜ボギー大佐(映画:戦場にかける橋)」
(2分28秒)<ソニー SRCS-7072>

「ウォズント・ボーン・トゥ・フォロー(映画:イージー・ライダー)」
(歌)ザ・バーズ(2分03秒)<MCA MVCM-156>

「ワイルドで行こう(映画:イージー・ライダー)」
(歌)ステッペン・ウルフ(3分39秒)<MCA MVCM-156>


「明日に架ける橋(映画:幸せのちから)」
(歌)ロバータ・フラック(7分13秒)<アトランティック AMCY-3071>

「哀しみのアダージョ 彼と彼女のソネット(映画:悲しみのヴァイオリン)」
(歌)エルザ、オリジナルサウンドトラックから(5分28秒)<キングレコード KICP-406>

「ラスト・ワルツのテーマ(映画:ラスト・ワルツ)」
(歌)ザ・バンド(3分15秒)<ワーナー WPCP-3865/6>

「愛の魔力(映画:ティナ)」
(歌)ティナ・ターナー(3分40秒)<EMI TOCP-51093>




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2019年10月01日

▽映画音楽ワールドツアー 〜スターたちの栄光と苦悩〜

10月2日水曜 NHKFM 午前9時20分〜 午前10時00分

紺野美沙子「ドリームガールズ(映画)」オリジナルサウンドトラックから


「ドリームガールズ(映画:ドリームガールズ)」

(3分20秒)<ソニー SICP-1178>


「アンド・アイ・アム・テリング・ユー・アイム・ノット・ゴーイング(映画:ドリームガールズ)」

(4分43秒)<ソニー SICP-1178>


「ワン・ナイト・オンリー(映画:ドリームガールズ)」

(2分57秒)<ソニー SICP-1178>


「リッスン(映画:ドリームガールズ)」

(3分39秒)<ソニー SICP-1178>


「ドリームガールズ ファイナル(映画:ドリームガールズ)」

(2分32秒)<ソニー SICP-1178>



「ユア・ソング 僕の歌は君の歌(映画:ロケットマン)」

(4分00秒)<ユニバーサル UICR-1146>


「クロコダイル・ロック(映画:ロケットマン)」

(2分52秒)<ユニバーサル UICR-1146>


「ロケット・マン(映画:ロケットマン)」

オリジナルサウンドトラックから

(4分30秒)

<ユニバーサル UICR-1146>


「アイム・ゴナ・ラヴ・ミー・アゲイン(映画:ロケットマン)」(歌)エルトン・ジョン&タロン・エガートン

(4分12秒)<ユニバーサル UICR-1146>


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▽映画音楽ワールドツアー 〜ダニー・エルフマン作品集〜

10月1日火曜 NHKFM 午前9時20分〜 午前10時00分

紺野美沙子

「イントロダクションタイトル映画)」オリジナルサウンドトラックからほか


「イントロダクション タイトル(映画:シザーハンズ)」

オリジナルサウンドトラックから(2分36秒)<MCA MVCM-85>


「大フィナーレ(映画:シザーハンズ)」

オリジナルサウンドトラックから(3分26秒)<MCA MVCM-85>


「メイン・タイトル(映画:チャーリーとチョコレート工場)」

オリジナルサウンドトラックから(5分00秒)<ワーナー SL-72264>


「エンド・クレジット・スイート(映画:チャーリーとチョコレート工場)」

オリジナルサウンドトラックから(7分02秒)<ワーナー SL-72264>


「ウィル・ハンティング(映画:グッド・ウィル・ハンティング 旅立ち)」

オリジナルサウンドトラックから(2分40秒)<EMI TOCP-50571>


「ウィーピー・ドーナツ(映画:グッド・ウィル・ハンティング 旅立ち)」

オリジナルサウンドトラックから(3分48秒)<EMI TOCP-50571>


「プロミス(映画:天使のくれた時間)」

オリジナルサウンドトラックから(4分52秒)<ユニバーサル AMCY-7232>


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2019年09月29日

オクトパスズ・ガーデン Beatles

octopus's garden 歌詞オクトパスズ・ガーデン Beatles歌詞

海の底にい行きたいな 日陰のタコさんの庭へ
僕たちを入れてくれるよ 今迄のいきさつを知ってるから
日陰のタコさんの庭へ  皆んなにも来てもらいたい
海の底にい行きたいな 日陰のタコさんの庭へ
嵐が来たって暖かいよ 波の下の小さな隠れ家で
海底で頭を休める 
洞窟の近くのタコさんの庭で 歌って踊るのさ
見つからないのが分かっているから
海の底にいたいよ
日陰のタコさんの庭で
私たちは叫んだり泳いだり
波の下にある珊瑚
(海の波の下にあるよ)
ああ、君とタコさんの庭で



I'd like to be under the sea
In an octopus's garden in the shade
He'd let us in, knows where we've been
In his octopus's garden in the shade
I'd ask my friends to come and see
An octopus's garden with me
I'd like to be under the sea
In an octopus's garden in the shade
We would be warm below the storm
In our little hideaway beneath the waves
Resting our head on the sea bed
In an octopus's garden near a cave
We would sing and dance around
Because we know we can't be found
I'd like to be under the sea
In an octopus's garden in the shade
We would shout and swim about
The coral that lies beneath the waves
(Lies beneath the ocean waves)
Oh what…

Beatles アビイ・ロードより
posted by koinu at 12:08| 東京 ☁| 音楽時間 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月28日

ブリタニー・ハワード『Jaime』

アラバマ・シェイクスのヴォーカル/ギタリスト=ブリタニー・ハワードの初ソロアルバム。

『Jaime』は10代の頃に病気で亡くなった姉の名前をアルバムタイトルにしている。

その姉からピアノや詩の書き方などを教えてもらい、自身を形成してくれた姉を偲んだ作品。


ブリタニー・ハワード『Jaime』収録曲:

1. History Repeats
2. He Loves Me
3. Georgia
4. Stay High
5. Tomorrow
6. Short and Sweet
7. 13th Century Metal
8. Baby
9. Goat Head
10. Presence
11. Run To Me

https://youtu.be/jKpx4-wlyaQ

ロバート・グラスパー、ネイト・スミスと共演した「13th Century Metal」スタジオ演奏の映像公開。

サウンドミックスはアラバマ・シェイクス2ndアルバム『Sound & Color』も担当しグラミー賞を受賞したショーン・エヴェレット。

「ショーンはとっておきの秘密兵器みたいな存在。彼は最高だわ。伝説的なエンジニアだし、私と同じ音楽的言語を話す人。一緒に音楽を作っていて本当に楽しい。そして私に冒険させてくれる。彼と一緒にいると、子供に戻ったような気分になれて、やりたいことは全部トライできるのよ」

https://www.930.com/event/1872285-brittany-howard-washington/

Brittany Howardブリタニー・ハワード

米アラバマ州アセンズ出身の4人組バンド=アラマバ・シェイクスのリード・シンガー/ギタリスト。2012年に発表されたデビュー・アルバム『ボーイズ&ガールズ』は第55回グラミー賞新人賞にノミネートされた。セカンド・アルバム『サウンド&カラー』(15)は全米1位、カナダ1位、全英6位となり第58回グラミー賞最優秀オルタナティブ・ミュージック・アルバム賞含む全4部門を受賞した。

posted by koinu at 13:00| 東京 ☁| 音楽時間 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月27日

『アビイ・ロード』(Abbey Road) 50周年記念エディション

『アビイ・ロード』(Abbey Road)

イギリス1969年9月26日に発売されたビートルズ12作目のメンバーが26から27歳で完成させた密度の高いオリジナルアルバム。


アナログA面

全作詞・作曲: レノン=マッカートニー

1.「カム・トゥゲザー Come Together」ジョン・レノン4:19

2.「サムシング Something」(ジョージ・ハリスン)ジョージ・ハリスン3:02

3.「マックスウェルズ・シルヴァー・ハンマー Maxwell's Silver Hammer」ポール・マッカートニー3:27

4.「オー!ダーリン Oh! Darling」ポール・マッカートニー3:27

5.「オクトパス・ガーデン Octopus's Garden」(リチャード・スターキー)リンゴ・スター2:51

6.「アイ・ウォント・ユー I Want You (She's So Heavy)」ジョン・レノン7:47

合計時間: 24:53


アナログB面

全作詞・作曲: レノン=マッカートニー

1.「ヒア・カムズ・ザ・サン Here Comes the Sun」(ジョージ・ハリスン) ジョージ・ハリスン3:05

2.「ビコーズ Because」ジョン・レノン ポール・マッカートニー ジョージ・ハリスン2:45

3.「ユー・ネヴァー・ギヴ・ミー・ユア・マネー You Never Give Me Your Money」ポール・マッカートニー4:03

4.「サン・キング Sun King」ジョン・レノン ポール・マッカートニー

ジョージ・ハリスン2:26

5.「ミーン・ミスター・マスタードMean Mr. Mustard」ジョン・レノン1:06

6.「ポリシーン・パンPolythene Pam」ジョン・レノン1:13

7.「シー・ケイム・イン・スルー・ザ・バスルーム・ウィンドー She Came in through the Bathroom Window」ポール・マッカートニー1:58

8.「ゴールデン・スランバー Golden Slumbers」ポール・マッカートニー1:31

9.「キャリー・ザット・ウェイト Carry That Weight」リンゴ・スター(主部)

ポール・マッカートニー(主部および中間部)1:58

10.「ジ・エンド The End」ポール・マッカートニー2:05

11.「ハー・マジェスティー Her Majesty」ポール・マッカートニー0:23

合計時間: 22:33


アルバムリリースから50周年を記念して2019年9月26日に50周年記念スペシャル・エディション発売。

『アビイ・ロード』(Abbey Road)

50周年記念エディション追加収録曲

ディスク2(2CD)

全作詞・作曲: レノン=マッカートニー


1.「カム・トゥゲザー (テイク5)

Come Together (Take 5)」3:30

2.「サムシング (スタジオ・デモ)

Something (Studio Demo)」(ジョージ・ハリスン)3:37

3.「マックスウェルズ・シルヴァー・ハンマー (テイク12)

Maxwell's Silver Hammer (Take 12)」4:44

4.「オー!ダーリン (テイク4)

Oh! Darling (Take 4)」3:30

5.「オクトパス・ガーデン (テイク9)

Octopus's Garden (Take 9)」(リチャード・スターキー)1:43

6.「アイ・ウォント・ユー (トライデント・レコーディング・セッション&リダクション・ミックス)

I Want You (She's So Heavy) (Trident Recording Session & Reduction Mix)」6:59

7.「ヒア・カムズ・ザ・サン (テイク9)

Here Comes the Sun (Take 9)」(ジョージ・ハリスン)3:40

8.「ビコーズ (テイク1 - インストゥルメンタル)

Because (Take 1 Instrumental)」3:07

9.「ユー・ネヴァー・ギヴ・ミー・ユア・マネー (テイク36)

You Never Give Me Your Money (Take 36)」5:17

10.「サン・キング (テイク20)

Sun King (Take 20)」3:14

11.「ミーン・ミスター・マスタード (テイク20)

Mean Mr. Mustard (Take 20)」1:34

12.「ポリシーン・パン (テイク27)

Polythene Pam (Take 27)」1:39

13.「シー・ケイム・イン・スルー・ザ・バスルーム・ウィンドウ (テイク27)

She Came In Through The Bathroom Window (Take 27)」1:39

14.「ゴールデン・スランバー/キャリー・ザット・ウェイト (テイク1-3 / メドレー)

Golden Slumbers/Carry That Weight (Takes 1-3 / Medley)」3:20

15.「ジ・エンド (テイク3)

The End (Take 3)」2:11

16.「ハー・マジェスティー (テイク1-3)

Her Majesty (Takes 1-3)」1:33

合計時間: 51:17


ディスク2(ボックス・セット)

全作詞・作曲: レノン=マッカートニー


1.「アイ・ウォント・ユー (トライデント・レコーディング・セッション&リダクション・ミックス)

I Want You (She's So Heavy) (Trident Recording Session & Reduction Mix)」6:59

2.「グッドバイ

Goodbye (Home Demo)」2:23

3.「サムシング (スタジオ・デモ)

Something (Studio Demo)」(ジョージ・ハリスン)3:37

4.「ジョンとヨーコのバラード (テイク7)

The Ballad Of John And Yoko (Take 7)」3:37

5.「オールド・ブラウン・シュー (テイク2)

Old Brown Shoe (Take 2)」(ジョージ・ハリスン)3:15

6.「オー!ダーリン (テイク4)

Oh! Darling (Take 4)」3:30

7.「オクトパス・ガーデン (テイク9)

Octopus's Garden (Take 9)」(リチャード・スターキー)1:43

8.「ユー・ネヴァー・ギヴ・ミー・ユア・マネー (テイク36)

You Never Give Me Your Money (Take 36)」5:17

9.「ハー・マジェスティー (テイク1-3)

Her Majesty (Takes 1-3)」1:33

10.「ゴールデン・スランバー/キャリー・ザット・ウェイト (テイク1-3 / メドレー)

Golden Slumbers/Carry That Weight (Takes 1-3 / Medley)」3:20

11.「ヒア・カムズ・ザ・サン (テイク9)

Here Comes the Sun (Take 9)」(ジョージ・ハリスン)3:40

12.「マックスウェルズ・シルヴァー・ハンマー (テイク12)

Maxwell's Silver Hammer (Take 12)」4:44

合計時間: 43:38


ディスク3(ボックス・セット)

全作詞・作曲: レノン=マッカートニー

1.「カム・トゥゲザー (テイク5)

Come Together (Take 5)」3:30

2.「ジ・エンド (テイク3)

The End (Take 3)」2:11

3.「カム・アンド・ゲット・イット (スタジオ・デモ)

Come and Get It (Studio Demo)」2:42

4.「サン・キング (テイク20)

Sun King (Take 20)」3:14

5.「ミーン・ミスター・マスタード (テイク20)

Mean Mr. Mustard (Take 20)」1:34

6.「ポリシーン・パン (テイク27)

Polythene Pam (Take 27)」1:39

7.「シー・ケイム・イン・スルー・ザ・バスルーム・ウィンドウ (テイク27)

She Came In Through The Bathroom Window (Take 27)」1:39

8.「ビコーズ (テイク1 - インストゥルメンタル)

Because (Take 1 Instrumental)」3:07

9.「ザ・ロング・ワン (トライアル・エディット&ミックス - 1969年7月30日)[注釈 13]

The Long One (Trial Edit & Mix - 30 July 1969)」16:10

10.「サムシング (スタジオ・デモ)

Something (Take 39 - Instrumental - Strings Only)」3:37

11.「ゴールデン・スランバー/キャリー・ザット・ウェイト (テイク1-3 / メドレー)

Golden Slumbers/Carry That Weight (Take 17 - Instrumental - Strings & Brass Only)」3:17

合計時間: 42:40

posted by koinu at 09:21| 東京 ☀| 音楽時間 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月16日

Rodrigo Y Gabriela ピンク・フロイド Echoes

“Echoes”のカヴァーについて
「僕たちはピンク・フロイドの大ファンなんだ。この曲、特にポンペイでのライヴ・ヴァージョンは僕たちにとって大きな意味を持つんだ。僕たちの“ハヌマン”のビデオは大いに似せまでしたよ。それとは別に、歌詞が45年前よりいっそう今日的な意味を帯びているよね。自分たちについての知識の追求は今サバイバルの鍵となってきている。つまるところそれこそが進化なんだ」ロドリーゴ・イ・ガブリエーラ


rodrigo y gabriela
タイトル:Mettavolution
01. Mettavolution
02. Terracentric
03. Cumbé
04. Electric Soul
05. Krotona Days
06. Witness Tree
07. Echoes




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