2017年02月28日

パクチー研究所

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放射能へのデドックス効果があるという、パクチーが都内では評判です。5417BD48-40E7-42CE-85F6-64420F561651.jpg
パクチーは食べやすい香りの品種。
国内栽培が盛んになりました。86A30DA7-0DE7-456E-8C19-905E9127E62D.jpg
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2016年11月23日

地震で福島第2原発の冷却装置が停止

使用済み核燃料を保管するプールの冷却が自動停止した。
福島第1原発事故の教訓から原子力規制委員会は、電力会社にプールに代わるより
安全な保管方法への切り替えを促しているが進んでいないようだ。

福島第二が90分冷却停止、水温0・2度上昇
http://www.yomiuri.co.jp/national/20161122-OYT1T50010.html

福島第二原発、燃料プールの冷却再開 地震で一時停止
http://www.asahi.com/articles/ASJCQ2F44JCQULBJ001.html
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2016年07月15日

太平洋の放射能汚染は2012年頃をピークにして低下傾向

2011年3月11日以降に発生した福島第一原発事故によって太平洋に流出した放射能物質による太平洋の汚染の影響が、事故から5年が経過してようやく事故前のレベルに復帰したことが、オーストラリアのEdith Cowan Universityの研究チームが専門誌に発表した論文により明らかとなった。

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2016年04月23日

ユーグレナの効果

ミドリムシが生息した5億年前の地球にはオゾン層がなく、電磁波や放射線が降り注いでいた。

光合成細菌、乳酸菌、酵母などの微生物は、がん細胞や放射線物質をエサにして増殖する。放射線や癌を無害化するミドリムシは、原子炉内にも生息して過ごせるのであった。
ユーグレナの効果
1.ミドリムシの食物繊維成分「パラミロン」には、無数の小さな穴が開いています。体内に入るとコレステロールや中性脂肪を吸着する。
パラミロン自体が消化されにくい特性から、吸着された不要物も胃や腸で消化されず便として体外へ排出される。デトックス効果が期待できる。

2.健康な人はIgE抗体が微量しかないのですが、抗体を作りやすいアレルギー体質は生産が活発になる。例えば花粉を吸ったら敵だとみなして、鼻水などで追い出そうとする「花粉症」、ダニやハウスダストを敵とみなしてヒスタミンを放出し、湿疹を起こす「アトピー」になるというプロセス。

3.ミドリムシに含まれる成分、パラミロンには、痛風の原因となるプリン体を吸収・抑制する効果がある。
体内に尿酸が蓄積して、関節炎などを起こす病気は、炎症が足や腰、膝、肩、ひじなどの関節や骨端を移動する。
プリン体は肉や魚、穀物など食物全般に含まれていて、特に旨み成分を構成する主成分。通常プリン体を摂取した場合は、体の中で分解されて尿酸に変化して、体外へ排出される。だが腎臓の機能が低下すると、体内の尿酸値が高まり痛風のリスクが増える。

4.「二日酔いにはシジミ」は肝臓のアルコール分解機能をアラニンが強化する。ユーグレナに含まれてるアラニンは、頻尿や排尿障害などの症状を緩和するので、前立腺肥大を抑える。

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2016年03月11日

2011年3月11日 午後2時46分18秒。

2011年3月11日 午後2時46分18秒。
あの時、一体、何が起きていたのか…
そして、あの日からこの国で起きたこととは…

五年経った今でも、親族が福島にいるので他人事とは思えず、Twitterを時々開くのだった。
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2015年12月31日

世界の風力発電能力は原発を超す

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朝日新聞 12月30日
 電子記事のほうが日付けが早い(^^)

羽がない風力発電機は「棒状」の形にすることで得られるメリットは多い。必要な部品が少なく、設置面積も最小限なため建設費用が低コストで電力を供給する。プロペラによって鳥をケガさせることなく騒音も少ない。人・動物・環境に優しい電力である。

http://tabi-labo.com/143621/vortex-wind-generator/

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2015年12月06日

2015年09月15日

やっと流出除染廃棄物の続報

除染袋314個、半数は中身が空 福島、さらに81個流出か

東京電力福島第1原発事故の除染廃棄物を入れた袋が豪雨で福島県飯舘村の川に流出した問題で、環境省は15日、314袋を14日夜までに発見し、そのうち少なくとも163袋が破損していたと発表した。151袋は中身が空だった。

 保管してあった袋の数から計算すると、さらに81袋が流出しているとみられる。環境省は調査を急ぐとともに、回収作業を進める。

 村内を流れる新田川などの水が周辺の農地に流入し、保管していた袋が流れ出た。環境省によると、破損した163袋のうち94袋は農地の除染で刈り取った草木、15袋ははぎ取った土が入っていた。残りの54袋の中身は不明。

(共同通信9月15日)

やっと流出除染廃棄物の続報。焦らして飽きさせて『151袋も!』という反応が『ああ、151袋程度か』に変わるのを待っていたタイミング。
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2015年08月31日

川内原発1号機は事故対策不足

配信元が拡散希望している。
アメリカにいた2012年に、三菱重工製の新しい蒸気発生器が破損事故を起こして、サンオノフレ原発の2基が廃炉になって、三菱に1兆円近い賠償を請求したのです。

日本ではまったく報道されていませんが、なんとアメリカのNRC(原子力規制委員会)が三菱重工の製造工場に抜き打ちで立ち入り検査をした結果、三菱がまともな対策をとっていないことが明らかになって、それでアメリカの電力会社が廃炉を決断していたのです。

その蒸気発生器は、ほとんど新品でした。その三菱重工製の欠陥製品を使って、8月11日から動かし始めたのが、鹿児島県の川内原発1号機なのです。』
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2015年04月13日

その時、世界は何かしら変わる

「私一人が出かけようが出かけまいが何も変わらないと思う」人が実際に出かけると、それが膨れ上がる列になる。

その時、世界は何かしら変わる(ただし根本的に私は、変わろうが変わるまいが思ったことを主張しに出かければよいだけだと考えるのではあるが。そもそも世界を変えたい場合、有効性ばかりを先に考えることは無意味だ。なぜなら変わる前の世界から見た有効性の基準は必ず「古い」から)。


渡り鳥は飛び立つ時間をあらかじめ知っているのではなく、みんなで行きつ戻りつするうち突然旅に出る。
統一地方選の10道県知事選の平均投票率は47・14%、2003年の52・63%を下回って過去最低。(共同通信)


統一地方選 知事選はすべて現職が当選


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2015年03月16日

負の遺産として保存し、人間の愚かさを後世に伝えるべき

東京電力福島第一原発が立地する福島県双葉町が原発PRのために掲げた看板の撤去方針を示した。

標語をつくった大沼勇治さんは「負の遺産として保存し、人間の愚かさを後世に伝えるべきだ」と撤去反対を町や町議会に申し入れる。

看板標語「原子力 明るい未来のエネルギー」は、双葉北小6年だった1988年、学校の宿題として提出し優秀賞をとった。

原発事故で妊娠中の妻と全国各地を転々、昨年、古河市に落ち着いた。避難生活の中で「原発は明るい未来どころか故郷の町をズタズタにした」と苦しんだ。今月に町が新年度予算案に撤去費用410万円を盛り込んだことをニュースで知った。

「老朽化して危険」というのが町の説明だが、大沼さんは「周囲に崩壊しそうな公共物がたくさんあるのに、看板だけ撤去するのは間違った過去と向き合わない行為。それだけの金額があれば補強できる。子どもたちにも真実を伝えていきたい」。保存を訴えて署名運動も始める予定。

http://www.asahi.com/sp/articles/ASH3H4RKKH3HUGTB006.html

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2014年06月16日

政府、夏の節電目標見送り 原発ゼロ前提



政府、夏の節電目標見送り 原発ゼロ前提
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2014年06月08日

朝日特報「吉田調書」を無視し続ける大手各紙

吉田調書には衝撃的な内容が含まれている。
東日本大震災の4日後、福島第一原発にいた東電所員9割が待機命令に違反して現場を離れていた。
政界でも調書の公開を求める声が広がっている。

全国紙は調書がまるで存在しないかのような紙面。
テレビでも「吉田調書」はベタ記事にも値しないニュースとなっている。
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/3941

福島第一原発・吉田所長「報道陣に現場を公開すべき」と主張していた
「この議事録は発言の概要を記録したもので、吉田所長は実際には、『週刊朝日の記事は間違っていない。現場(フクイチ)に入って取材したものに違いない』と認めている。『現場は、爆発した原子炉建屋を毎日見ているから、慣れてしまっている。外部の人に見てもらって本当の状況を知ってもらうべきだ』という趣旨でした。ずっと、現場と本店は対立があったが、全体会議には政府も入っているので、さすがにそんな話は切り出せない。でも、このときばかりは吉田所長も強い口調だった」
http://dot.asahi.com/news/incident/2012092600962.html

室井佑月「『吉田調書』流出で安倍サイドの洗脳はぶちこわし」
http://dot.asahi.com/wa/2014060400085.html
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2014年04月14日

小泉氏と細川氏、脱原発で再びタッグ 社団法人設立へ

小泉純一郎(72)、細川護熙(76)両元首相が、脱原発を目指す一般社団法人「自然エネルギー推進会議」を設立する。再生可能エネルギー普及の研究に加え、今秋の福島県知事選などで脱原発候補を支援することも検討している。

小泉、細川両氏は「推進会議」の活動方針を、(1)原発ゼロ・再生可能エネルギーの普及促進(2)原発再稼働反対(3)原発輸出反対、とすることで一致。

今後は、新潟県や青森県など原発関連施設がある地域を中心にタウンミーティングを開き、小泉、細川両氏も出席して脱原発への機運を高めたいという。また、「推進会議」の活動と並行し、秋の福島県知事選や来春の統一地方選などで脱原発候補の支援も検討する。

朝日新聞  4月15日 

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2014年04月05日

風力発電の友の会

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2014年03月11日

「3.11」を検索すると

ヤフーは、3月11日に「Yahoo!検索」で「3.11」を検索すると、ユーザーに代わって1人につき10円を被災地の財団に寄付する取り組みを行う。

東日本大震災関連のキーワードを分析・可視化した「『Search for 3.11』ビジュアライザ」も公開した。


 寄付の対象は、11日午前0時から午後11時59分までに行われた「3.11」というキーワードのみ。500万円(50万ユニークブラウザ相当)を上限に、東北3県(岩手、宮城、福島)の子どもたちの教育やスポーツなどの支援活動を行う東日本大震災復興支援財団に寄付する。検索されたユニークブラウザ数は12日に公表する。
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2014年02月10日

大雪の都知事選であった

2011年の東日本大震災後、国民の間で原子力発電に対する懐疑的な見方が強まっている中、舛添氏は原発の再稼働が必要だという政府に近い立場を取っているが、報道機関の調査では他の候補者を抑えて大きくリードしていた。

報道機関の調査で舛添氏を追っていたとされた元首相の細川護熙(Morihiro Hosokawa)氏(76)、日本弁護士連合会の元会長の宇都宮健児(Kenji Utsunomiya)氏(67)はいずれも反原発の姿勢を打ち出した。高い人気を誇る小泉純一郎(Junichiro Koizumi)元首相の支持を受けた細川氏が勝利していれば、原発再稼働を目指している政府との間にあつれきを引き起こすことになっていただろう。

かなりの数の日本人が原発に反対しているものの、この問題は2012年12月の衆院選では大きな争点にならず、原発活用を続ける姿勢を示した自民党(Liberal Democratic Party、LDP)の安倍晋三(Shinzo Abe)総裁が首相の座に就いた。

新知事は日本で最も人口が多く、経済的にも豊かな自治体を率いることになる。東京都は約16万5000人の職員を擁し、その年間予算はスウェーデンの国家予算に匹敵する約13兆円に上る。

新知事は現在進行中の各種大規模建設プロジェクトや老朽化したインフラの維持・更新に加え、2020年東京夏季五輪の準備に多くの時間を費やすことになるとみられる。(c)AFP/Miwa SUZUKI
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2013年11月04日

原発は無理ムリ

小泉元総理「そんなことに莫大な資金を使うなら、自然を資源にしたさまざまなエネルギー源を開発するために使った方がいい」

「事故前から処分場のめどを付けていないのに、事故後も、めどが付けば原発はやっていけると言う方が楽観的で無責任だ」

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2013110300124
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2013年09月09日

戦時下のような「秘密保全法」が国会へ提出

オリンピックの影に隠れて。大変な『法案』が通されようとしている。
政府がパブリックコメントを募集している。
テレビでもラジオでも新聞でもなんでもいい。
かつて中曽根康弘もコイツを提案したことがあったが。その当時は反対されてやめになった。

今回。安倍晋三はコイツを無理矢理通すつもりだ!
http://www.nichibenren.or.jp/library/ja/publication/booklet/data/himitsu_hozen_qa.pdf
(ハガキでも電話でもFAXでもなんでもいいからいろんなメディアに発信してください)
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あきらかにキケンな法案『秘密保全法』について
http://www.nichibenren.or.jp/activity/human/secret/about.html
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2012年07月07日

藤原新也「私たちは国土と民を失った」

「3・11」から後、あらためて水俣病が注目されている。
 企業のずさんな安全管理による破綻と有害物質の放出。生物濃縮。危機にさらされる国民の生活と命。罪なき動物たちの犠牲。海の汚染。企業のウソとそれに追随する官僚・政府……。東京電力福島第一原発とチッソ水俣工場による環境汚染と、それに伴う企業や政府の対応が、双生児のように酷似しているからだ。
 水俣病発覚後の住民とチッソとの折衝では会社側は居直り、これは「(心情は介さない)交渉ごとですから」と事務処理的発言をした。『苦海浄土』の作家石牟礼道子さんが「それはあんまりじゃありませんか」と問うと、会社は「これは文学的問題ではない」と切り捨てた。加害者側が居直り反攻姿勢に転じるという構図も先の電力会社の株主総会で同じ様相を見せた。
 かくも相似した二つの忌まわしい歴史が繰り返されているわけだが、水俣と福島はすべてが軌一であるというわけではない。
 水俣の水銀汚染は被害が長期にわたりかつ深刻だが、海洋に限定されたその性質上、被害の拡散範囲に地域性があるのに対し、福島の場合は、チェルノブイリ原発事故によって三重のお茶から多量のセシウムが検出されたことが示すように、福島を最大被害地として日本のみならず全世界に広がる。海底に沈潜した水銀は浚渫と埋め立てで封印されたが、陸、海、空に拡散した放射性物質の封印は不可能だ。
 もうひとつ私たちが十分に銘記していない決定的な違いがある。それは水俣では土地や家、家族は残ったが、福島では我々は「国土を失った」ということだ。そしてその国土に住む国民から土地や家を奪い、流浪の民に追いやったということだ。この原発難民≠ニも言える方々は人知れず私たちの傍らにいる。
 福島では多くの悲惨を見てきた。しかし私が一番ショックを受けたのは、千葉・房総の自宅付近のドライブインで昼食をとっている時、目の前のテーブルに一週間飲まず食わず(比喩でなく事実として)で逃げ回り、憔悴しきった福島県浪江町からの避難民家族がおられたことだ。私はその家族の悲劇を目の当たりにした時、この国は有史以来初めて、自ら国土を失い∞民を失った≠フだなと痛感した。
 石原都知事が守ろうとしている尖閣諸島・魚釣島の面積は3・8平方キロ。福島の原発事故で失った国土は飯舘村だけでも230平方キロ。総計はゆうに尖閣諸島の百倍にも及ぶだろう。
 こんな第一級の緊急時にドジョウの誠実を騙(かた)った野田さん、あなたは消費増税法案成立に政治生命をかけると言った。大飯原発の再稼働にも政治生命をかけていたらしい。
 しかし、いま一国の長が政治生命をかけるべきことは明白だ。この広大な国土の喪失に対しどう対処するかであり、日本を壊滅に導くかも知れない福島第一原発4号機の倒壊阻止、そして路頭に迷う国民をどう救済するかである。

【朝日新聞朝刊7月4日】

藤原 新也(1944年3月4日 )作家・写真家。
インド、東京、アメリカなどを対象に、写真とエッセイを組み合わせた作品を発表。1972年『印度放浪』は青年層に大きな影響を与えた。1977年『逍遙游記』第3回木村伊兵衛写真賞。1981年『全東洋街道』第23回毎日芸術賞受賞。 1983年『東京漂流』は、大宅壮一ノンフィクション賞及び日本ノンフィクション賞に推挙されたが、本人の意思により辞退。
2011年5月会員制の有料Webマガジンサイト「CATWALK」運営開始。
http://www.fujiwarashinya.com/
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