2021年08月20日

安部公房『砂の女』を舞台上演「ケムリ研究室」

安部公房原作の『砂の女』を舞台上演。「ケムリ研究室」はケラリーノ・サンドロヴィッチ(KERA)と緒川たまき夫妻の演劇的な研究室。


出演者

緒川たまき

仲村トオル


オクイシュージ

武谷公雄

吉増裕士

廣川三憲


スタッフ:

美術:加藤ちか 照明:関口裕二 音響:水越佳一  映像:上田大樹 大鹿奈穂

衣装:伊藤佐智子 ヘアメイク:宮内宏明 

演出助手:山田美紀 舞台監督:福澤諭志


宣伝美術:チャーハン・ラモーン 宣伝撮影:福山楡青

宣伝衣装:伊藤佐智子 宣伝ヘアメイク:山本絵里子 印刷:エーゼット


プロデューサー:高橋典子

制作:川上雄一郎 瀬藤真央子 重松あかり

票券:北里美織子 石幡奈津子 広報宣伝:米田律子 福本晋太郎

製作:北牧裕幸


企画協力:ラウダ

協力:KITTO ヘリンボーン ダックスープ


https://www.fujingaho.jp/culture/interview-celebrity/a37276818/fujingaho-ogawatamaki-20210813/?utm_source=facebook&utm_medium=social


〈観客の孤独に寄り添う〉

安部公房の傑作小説「砂の女」が舞台化。20218/229/5@東京都世田谷区・シアタートラムで公演のほか、兵庫公演もあり。

「孤独の中で、自分と距離のある社会や人間関係とどうやって折り合いをつけようかあがいているところがある」「観客の孤独、ひそやかな部分に寄り添う作品であってほしい」緒川たまき

https://spice.eplus.jp/articles/287016

posted by koinu at 10:00| 東京 ☀| 美術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする