2021年02月02日

「療養食なのに脂っぽい」「野菜が少ない」などの声

 新型コロナウイルスに感染しても無症状や軽症の人が、病院の代わりにビジネスホテルなどで過ごす宿泊療養。10日間ほど隔離されて単調な日々が続く中、数少ない楽しみの一つが食事で、栄養管理の面でも重要だ。各地の療養者が献立をネット交流サービス(SNS)で投稿するなどして、施設や地域による違いが知られるようになってきた。「療養食なのに脂っぽい」「野菜が少ない」などの声を受けて改善した自治体もある。専門家は「療養者は感染して悪化のリスクもある。食事には十分な配慮が必要だ」と指摘する。
 「食事が脂っこく、発熱でしんどい時には一口か二口しか喉を通らなかった」。1月上旬から療養した大阪府内の60代男性が語る。家族にトマトやミカンなどを送ってもらい、栄養を整えようとしたという。
【毎日新聞】より
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食べ物から、人の身体がやられてしまう。考える頭も劣化してしまう。
コンビニ食を幼年時代から与えてしまう母親がいたら、鬼畜だろうとも想像できないだろうか?
何故なら、伸び育ちある脳セレプターを、即カットする行為だからである。
posted by koinu at 15:00| 東京 ☀| 報道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする