2019年08月04日

ジミー・ペイジ& ブラック・クロウズの『Live At The Greek』(2000年)

24F5F7A6-87E4-47E1-8982-BBF24C25F7BC.jpeg
ブルース音楽からロックミュージックへの敬意を込めて行われた、1999年10月にL.A.のグリーク・シアターでのライヴ模様を収録したアルバム。


古い曲ばかりで聞かずに避けていたが、ジミー・ペイジ& ブラック・クロウズはなかなか本気な演奏で、ブルース音楽の神様存在が降りてきたようだ。


CD ディスク 1

11曲収録 (00:54:39)

01.祭典の日 (03:42)

02.カスタード・パイ (05:18)

03.シック・アゲイン (04:34)

04.強き二人の愛 (05:27)

05.ウォーク・アップ・ディス・モーニング (04:15)

06.シェイプス・オブ・シングス・トゥ・カム (03:09)

07.スロッピー・ドランク (06:06)

08.テン・イヤーズ・ゴーン (06:31)

09.死にかけて (09:34)

10.時が来たりて (06:03)

11.(エンハンスド)ライヴ映像を収録


CD ディスク 2  12曲収録 (01:10:21)

01.レモン・ソング (08:57)

02.俺の罪 (06:40)

03.ハートブレイカー (05:48)

04.ヘイ・ヘイ・ホワット・キャン・アイ・ドゥ (03:29)

05.メロウ・ダウン・イージー (05:18)

06.オー・ウェル (04:09)

07.シェイク・ユア・マネー・メイカー (04:23)

08.ユー・シュック・ミー (08:24)

09.アウト・オン・ザ・タイルズ (03:38)

10.胸いっぱいの愛を (05:25)

11.イン・ザ・ライト (日本盤ボーナス・トラック) (09:05)

12.ミスティ・マウンテン・ホップ (日本盤ボーナス・トラック) (05:05)


コンサート全体の選曲も優れている。


C9832662-874D-4A13-9A4D-FD148310AB72.jpeg
posted by koinu at 17:14| 東京 ☀| 音楽時間 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする