2019年07月01日

『カードの履暦』ペンギンタロット紹介

ペンギン好きのクリエーターのユニット、ペン銀舎が制作した楽しいペンギンのタロット。
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 明るく元気で、かわいいタロットですが、1972年(昭和47年)タロットの黎明期に多大な貢献と影響を与えた「錬金術ータロットと愚者の旅」や「薔薇十字の魔法」を著したドイツ文学者の種村季弘氏の教えを受けた、タロットの本質的な意味を理解するスタッフが制作しており、付属しているオリジナルの日本語解説紙も価値のある内容となっている。パッケージに各シリアルナンバーが記載された800部の限定版。
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『カードの履暦』より http://www.phgenki.jp/item/1607/

ペンギンタロット 22枚 サイズ〔130×65〕オリジナル日本語解説紙付き。
[日本・ペン銀舎製]
https://uranai.life-hacker.net/penguin/
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posted by koinu at 21:00| 東京 ☔| 美術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする