2018年12月05日

御前崎に放射性廃棄物の処分場

【パリ】水処理世界最大手、仏ヴェオリアのアントワーヌ・フレロ最高経営責任者(CEO)は日本経済新聞記者と会い、放射線量が低いごみの処理事業を日本で始める計画を明らかにした。多くの原子力発電所が廃炉になるため需要は旺盛だと判断した。フレロ氏は「日本の水道料金を安くできる」とも語り、自治体との契約獲得に意欲を示した。

御前崎に放射性廃棄物の処分場
posted by koinu at 22:00| 東京 ☀| 報道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする