インドにはティミという鯨よりも巨大魚が海の向こうにいるという。
さらに大きい海の向こうにはティミ呑みこむほどのティミ・ギラという大きい魚がいて、さらに大きい海の向こうではティミンギラはさらにでかいティミンギラギラに食われてしまうのだ。
そうしてティミンギラギラギラギラギラギラ…と果てしなく続いて、世界が成り立つというインドらしい逸話。
多分これは宇宙の仕組みを、億カルパ単位あたりで霊視すると浮かび上がってくる魂のパターンなのかも知れない。
ティミンギラギラギラギラギラギラギラギラギララギラギラギラギラギラギララギラギラギラギラギラギララギラギラギラギラギラギララギラギラギラギラギラギララギラギラギラギラギラギララギラギラギラギラギラギララギラギラギラギラギラギララギラギラギラギラギラギララギラギラギラギラギラギララギラギラギラギラギラギララギラギラギラギラギラギララギラギラギラギラギラギララギラギラギラギラギラギララギラギラギラギラギラギララギラギラギラギラギラギララギラギラギラギラギラギララギラギラギラギラギラギララギラギラギラギラギラギララギラギラギラギラギラギララギラギラギラギラギラギラは大きすぎて形として認識されないだけのことで存在を想念することは勝手なそうねん。
【7月3日 AFP】オーストラリア・クイーンズランド(Queensland)州ウィンストン(Winton)の湖で、新種の恐竜3頭の化石がクイーンズランド博物館のチームによって発掘された。同州のアナ・ブライ(Anna Bligh)首相が3日、発表した。
3頭は肉食の獣脚竜1頭と草食の竜脚類2頭の化石で、9800万年前の鉱床の中から発掘されたもの。オーストラリアの国民的ソング「ワルチング・マチルダ(Waltzing Matilda)」にちなんで、バンジョー(Banjo)、マチルダ(Matilda)、クランシー(Clancy)と命名された。「ワルチング・マチルダ」は、オーストラリアの詩人バンジョー・パターソン(Banjo Paterson)が1885年ごろ、ウィンストンで作詞したといわれる。
オーストラリア国内での数十年ぶりの貴重な発見に、科学者らは同国の先史時代の解明につながると、興奮に沸いている。(c)AFP/Talek Harris

