2021年10月04日

植物の〈葉〉とつき合う

ヨハネの黙示録 第 22 

御使はまた、水晶のように輝いているいのちの水の川をわたしに見せてくれた。

この川は、神と小羊との御座から出て、都の大通りの中央を流れている。

川の両側にはいのちの木があって、十二種の実を結び、その実は毎月みのり、その木の葉は諸国民をいやす。


〈植物の葉とつき合う〉

・どんな葉っぱでも良い。

・そこらに生えてる葉っぱをちぎって張る

・サンダルの人は足の裏に入れて履く

・靴下の人は、くるぶしのとこに葉っぱを入れて履く

・昔、マタギ(猟師)が葉っぱをくるぶしに張ってたら怪我もせず健康だった

・くるぶしにテープで張っても良い

・足以外でも痛い所に張る

・腰が痛けりゃ背中とパンツの間に挟む等

・葉っぱは乾いてから交換

・体にいっぱい毒がつまってる人は葉っぱが真っ黒になる(解毒してる証拠)

posted by koinu at 09:00| 東京 ☀| 自然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする