2019年12月27日

焼き芋🍠しるく

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芋の蜜が滴る美味しさでした!
posted by koinu at 17:00| 東京 ☀| 観測 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

明治大学と日本大学の校舎

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御茶ノ水通りを散歩して、ニコライ堂の附近を観測する。
「駿河台甲賀町能勢鍬之丞地面」

「蝦夷の事を思ひ出でて 

えぞのうみのふかき心を人志らで 

ただ白浪の名をやわすらん」


慶応四年四月に大鳥圭介は深夜に同志たちと待ち合わせ、江戸を旅立ち戊辰戦争の舞台となる宇都宮・会津方面へ向かう。


大鳥圭介 

1833−1911 幕末-明治時代の武士,外交官。

天保4年2月25日生まれ。江戸の江川塾で兵学をまなび,幕府歩兵奉行となる。戊辰戦争では榎本武揚にしたがい五稜郭で降伏。のち清(中国)公使となり,明治26年朝鮮駐在公使をかねて日清戦争の発端となる外交工作をおこなった。枢密顧問官。明治44年6月15日死去。79歳。播磨(兵庫県)出身。本姓は小林。名は純彰。著作に「幕末実戦史」など。

【格言など】死のうと思えば,いつでも死ねる。今度は一番降参としゃれてみてはどうか(五稜郭落城に臨んで)

posted by koinu at 09:00| 東京 ☁| 散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする