2019年06月08日

Santanaの会心作 Africa Speaks

伝説ウッドストックのパフォーマンスから50年、一つのプロジェクトで史上最多タイのグラミー賞9冠に輝いた名盤「Supernatural」から20年節目の意欲作。

https://youtu.be/mbckI715aKY

コンコード・レコード移籍第1弾。アフリカのサウンドとリズムにインスピレーションを受けた快作。初めて組んだマヨルカ島出身シンガー・ソングライターのブイカの力強いボーカルが、新しいサンタナのアルバムとなっている。

Santana Africa Speakshttps://www.universal-music.co.jp/santana/


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2019年06月07日

クォーターマス(Quatermass)唯一のアルバムはHarvestレーベル70年発売

元BIG THREE/後にIAN GILLAN BANDで活躍するのジョン・ガスタフソン(b/vo)、元EPISODE SIX/後にSTRAPPS、GILLANで活躍するミック・アンダーウッド(dr)、後にBRAND Xやフィル・コリンズのバック等活躍するピーター・ロビンソン(key)により結成された隠れた名プログレッシヴ/ハード・ロックトリオ、クォーターマス(Quatermass)英Harvestから発表された。

「柳よ 私を嘆いておくれ 悲しみのロザリオよ
主は 私が大人になるとき生を隠し給う
私の家族は どこにいるのか

冷たい12月の風よ 私は本当に罪を犯したのか
主は私が大人になった証を願い給う
愛に目覚めたばかりだというのに 私たちの命を待ち 妻と愛しあう
主は 子どもの誕生を知り給う どうかナイフをお捨てください

勇ましく戦え、すべての財産を使い尽くすまで
主よ 彼らが帰ってこないことを知り給う
この上さらにと 求められる」

Pteranodon in Paradise/Quatermass(Highland)

クォーターマス(Quatermass)ライブ映像
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2019年06月06日

『続・ニホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ』―16歳から始める思考者になるための社会学― 秋嶋 亮(旧名・響堂雪乃)

続・ニホン内容説明全目次版.TXT

待望のベストセラー続編が堂々完成!


私たちが直面する「重層化する危機」とは何なのか?

もはや国家の消滅は避けられないのか?

そして私たちはこの時代を生き抜くことができるのか?

本書はそれに明晰に答える最高峰の社会学テクストである。


目次

第1章 これから君たちは政府が消滅した時代を生きる

1  主権が無くなったことに誰も気付いていない

2  自国のことを自国で決めてはならないというルール

3  国民の議会が廃止され外国の企業が政府になる

4  離脱も撤回も永久に許されない協定に署名した

5  政治家もTPPの内容を知らない

6  代表する権利の無い者が勝手に協定を結んだ

7  国民を守る機能としての政府はもう無い

8  相手国を破滅させる貿易を何と言うか

9  津波や地震よりもグローバルな資本が脅威である世紀

10  主権を明け渡して繁栄できるわけがない

11  ニホンは植民地主義に呑み込まれた

12  TPPに不参加のアメリカがTPPを通じてニホンを支配する仕組み

13  ニホンという地域は残るが日本という国家は消える 

14  メキシコの国境フェンスが暗示するニホンの未来

15  新聞テレビが外国企業の手先となり侵略の実態を隠した

16  やがて投資家の訴訟がニホンのおカネを奪い尽くす

17  どれほど酷いことになるかは隣の国を見れば分かる

18  国を売ることが一番儲かる時代

19  経済特区は現代の租界

20  世界で最も愚かな国であることの証明

21  『家畜人ヤプー』さながらの人々

22  移民社会は低賃金社会である

23  失業者で溢れ返る国が100万人の移民を呼ぶ狂気

24  国産の奴隷よりも安く使える外国産の奴隷が欲しい

25  移民の数だけ雇用が消える

26  かつてない「就業の大競争時代」の到来

27  この貧困のスパイラルから永久に逃れられない

28  下層に転落した人々の運命

29  イギリス国民は移民に悲鳴を上げEU離脱を求めた

30  移民国家は犯罪国家になる

31  なぜ貴重な雇用を国民ではなく移民に与えるのか

32  天文学的な移民コストは国民の負担となる

33  要するに外資の配当のための移民政策であるということ

34  少子化を仕掛け労働者不足を訴える

35  移民を呼ぶためにわざと出生率を引き下げた

36  グローバル資本が描いたニホン人削減計画

37  国民が移民に入れ替わってもニホンと言えるのか

38  野党もグルになって移民を推進した

39  安価な外国人を輸入するため国会で用いられた詭弁

40  ギャンブル依存症者が世界一多い国でカジノを作る

41  外国の食い物にされる国は何と呼ばれるか

42  植民地主義は生活領域にまで広がる

43  「水による支配」は未来永劫続く

44  縁故主義者が生命の水を外国に売り飛ばした

45  水道の民営化によって政治家が手にする報酬の額

46  社会資本を私物化した挙句に生きる権利を粉砕する

47  重大な問題が伝えられないのではなく、重大な問題だからこそ伝えられない

48  東欧の女性と同じ悲劇がニホンの女性を襲う

49  地球的な経済暴力が弱者を翻弄する時

50  「生きづらさ」は海を超えてやって来た

51  白昼堂々と売春婦の募集車が行き交う


第2章 「政治が存在しないこと」について語ろう

52  国会は国会議員が法律を作っていると錯覚させるための「劇場」である

53  与野党の対立はシナリオに基づく

54  重要な事は絶対に国会で取り上げられない

55  政治家が政治をやっているのではないから、政権が交代したところで何も変わらない

56  避難者の支援打ち切りが与党と野党の談合を浮彫りにした

57  本質を読み解くため極論から出発すること

58  被選挙権のない者たちが法律を作っている

59  それでも政治家が政治をやっていると思っているなら頭がどうかしている

60  「威嚇の装置」として置かれている在日米軍

61  外国の軍隊が駐留して政治を決める

62  公式には認められないが非公式の事実であること

63  アメリカの政界にばら撒かれたおカネがニホンの法律を決定する仕組み

64  経済が失敗すると国民は貧しくなるが投資家は栄える

65  人間のクズたちに支配される社会

66  有権者は肉屋を支持する豚に等しい

67  響きは美しいが中身は空っぽの言葉がある

68  宗教と政治が癒着し地獄のような社会を作った

69  政府が国民に仕掛けるテロリズム

70  選挙の開票結果は最初から決まっているのか

71  外資からおカネを貰い外資のための法律を作る

72  法律を商品として取引する市場がある

73  政治家の人柄ではなく政治家の金脈から考えること

74  歴史は政治家が金融家の下僕であることを語る

75  国民を安売りすることで成り立つ経済

76  外資をボロ儲けさせるために計画倒産する国

77  消費税が投資家の配当に化ける仕組み

78  国民からマネーを搾り取る装置としての消費税

79  考えないことを伝統とする社会

80  生きるという行為そのものに課税する

81  福祉の解体が国策であること

82  「世帯の貧困」を「子どもの貧困」という言葉で誤魔化す

83  政治が失敗したからではなく、政治が成功したから貧困が蔓延した

84  これほど豊かな国がこれほど貧しい理由

85  国民の老後のおカネを戦争産業に貢ぐ最低の国になった

86  日米関係とは主人と奴隷の関係だと考えればいい

87  500年にわたる文明の蹂躙の果てに

88  本当の権力は常に透明である

89  ニホンの財政が悪化するほど外資の利益は増える

90  人類史上最も搾取される社会


第3章 原発事故は終わっていない

91  ニホン人の民度を超えた問題であること

92  悲観か楽観かではなく、何が事実かを考える

93  事故の処理にかかる費用の一切が国民の負担となる

94  怒りで頭の中が真っ白になること

95  自分の利益のために他者の人生を奪う

96  2+2=5的な思考の強制

97  矛盾を受容させ思考力を破壊する

98  東京ドームが衆愚ドームになった日

99  ド級の原子力災害の最中にオリンピックを開催する

100  国連の人権委員に「風評被害」と言えるのか

101  検閲と宣伝によって成り立つ政府

102  学者もエコノミストも現実を理解していない

103  沈黙する君も悪の共犯である

104  国民を虐待する政府の登場

105  道徳と法律が同時に崩壊した

106  無抵抗であるほど残虐度は増す

107  最悪の時代に最悪の事故が起きたという意味

108  文学者も哲学者もこれほど危険な社会を想像できなかった

109  だから国民は永久に抵抗しない

110  戦時社会と酷似した同調圧力の下で

111  チェルノブイリより酷い汚染地帯に子どもたちを住まわせるな

112  この軽薄の群れを人間の集合と言えるのかよく考えて欲しい

113  卑劣な人々によって災禍は果てしなく広がる

114  冷静でいられるのは理性的だからではなく理解力に欠けているからだ

115  それでも楽しく歌い踊れる人々

116  正常な思考を麻痺させるもの

117  報道の自由度は原発事故によって先進国中最悪になった

118  世界から軽蔑されるきっかけとなった出来事

119  新聞を信じる者は生き残れない

120  ニホンが世界の核処理場になると狂喜する新聞社

121  地球上で最も汚染された国の末路として

122  自由貿易の枠組みで原発事故を捉えると恐ろしい現実が見える

123  経済の破滅に気付かない経済人たち

124  言語の壊乱が社会の錯乱を表す

125  自分は何も知らないと自覚すること

126  その場限りのデマカセが公式の話法になった

127  この国の人権はあくまで「目安」であって、法律によって保障されたものではない

128  「絆」は家畜を縛る道具の意味なのだが

129  迷信と疑似科学で纏められる国民

130  原子炉の爆発とともに巨大なカルト国家が出現した

131  進化ではなく退化を目指す文明

132  悪は裁かれるという妄想を捨てること

133  なぜ子どもたちを守ろうとしないのか

134  これはやがて国際問題に発展するが幼稚な詭弁は通用しない

135  存在の基盤が液状化する現代

136  国家の消滅は人類社会のありふれた事件なのだ

137  私たちの文明はオブラートのように溶解的な基層の上に立つ

138  人間の生命が羽毛のように軽い時代になった


第4章 メディアという意識の牢獄から抜け出す

139  巨大な不況が戦後最長の好況に偽装された

140  報道が認識を歪め事実を不明にする

141  現実は在るのではなく作られるということ

142  メディアが提供する虚構の共有によって社会は成立する

143  国民は無知に沈められる

144  問題はどのようにすり替えられているか

145  とろい人々を標本にして政府が望む世論をデッチ上げる

146  対日支配の道具としてのテレビ

147  大衆とは情報に操作される群れを意味する

148  ニホン人を「下等人種」にするためのプログラム

149  身体ではなく精神を破壊する戦争

150  見てきたものは領土ではなく地図に過ぎない

151  テレビに気を取られている隙に国を乗っ取られた

152  派手なスキャンダル報道の裏で危険な法案がひっそりと決まる

153  マスコミと政治家が酒を飲みながらニュースの内容を決定する国

154  自民党に献金する日本新聞協会

155  知的レベルが低い者ほど新聞を信用する

156  思考しない脳の餌となるもの

157  レベルの低い文化の泡からレベルの低い国民が生まれた

158  「文化一般は死の文化である」という言葉の意味

159  世界観はマスコミによって作られた擬制である

160  新聞テレビを神と崇めるのか

161  この国では50歳の大人の政治知識が15歳の子どもと大差無い

162  マスメディアを所有する者たち

163  内閣官房機密費に飼われる卑しいジャーナリストの群れ

164  世界の投資マネーで潤う北朝鮮がニホンを攻撃する理由などない

165  「騙されやすい軽信の時代」を象徴する北朝鮮問題

166  1億人がポスト真実に惑わされている

167  「民は愚に保て!」という号令が聞こえないか

168  全てが見えているようで何も見えていない

169  ある年齢を過ぎて事実を知ると発狂する


第5章 生き残るために世界の仕組みを知ること

170  ニホンの主義を誰も知らない

171  国家は国民のためではなく資本のためにある

172  何重にも巻き付けられた支配の鎖

173  戦争をやっている国よりも人が殺されている

174  人間の本性は危機で露わになる

175  グローバルな戦争経済の中で全てが繋がった

176  バラバラに見えるものが一つの恐ろしい構造を示す

177  金融と軍事の連合に支配される「自由の国」

178  大統領も末端の使い走り程度の者に過ぎない

179  政治家は選出母体の代理人であるという原則 

180  資本は議会に命令する

181  だから戦争は永久に無くならない

182  憎悪と対立を煽れば支配が容易になるという論理

183  暴力の思想が戦時から今に繋がる

184  気付いた時には戦争前夜

185  自由から逃走する時代の再来

186  ニホンのナチ化が東京から始まった

187  戦争を経済の中心に据える構想

188  やがて非国民という言葉が日常語になる

189  右翼も左翼も形式的に存在するだけで機能は無い

190  愛国者ほど国を批判し、売国奴ほど国を賛美する

191  支配を正統化するための神話とフィクション

192  馬鹿が多くなると社会は右翼化する

193  こうすれば憲法は簡単に改正できる

194  派遣の兵隊になって死んだところで何の補償もない

195  監視と検閲と弾圧の未来

196  権力に付け込まれている内に思考力を失い無反応になった

197  鋳型でモノを成型するように学校で大衆を生産する

198  非理性を振りかざす醜い大人たち

199  素直に死ぬ群れに調教する手段であったものが今も残っている

200  学校は「準軍隊」なのだから残酷なのが当たり前

201  愚か者が宗教に取り込まれ政治に利用される

202  兵器産業に投資する聖職者たち

203  宗教は普遍の支配ツールである

204  科学と疑似科学の境界を見極められるか

205  危機は砂山のように堆積している

206  迷いを深める答えが本当の答え

207  滅び行く国に生まれた若い君たちが考えなくてはならないこと

208  「大衆」として生きるか、「分衆」として生きるか

209  知識によって世界像を新しく塗り替える


(白馬社)


秋嶋亮(あきしまりょう)響堂雪乃より改名。 
社会学作家。ブログ・マガジン「独りファシズムVer.0.3」http://alisonn.blog106.fc2.com/を主宰し、グローバ リゼーションをテーマに精力的な情報発信を続けている。主著として『独りファシズム―つまり生命は資本に翻弄され続けるのか?―』(ヒカルランド)、『略奪者のロジック―支配を構造化する210の言葉たち―』(三五館)、『終末社会学用語辞典』(共著、白馬社)、『植民地化する日本、帝国化する世界』(共著、ヒカルランド)、『放射能が降る都市で叛逆もせず眠り続けるのか』(共著、白馬社)、『北朝鮮のミサイルはなぜ日本に落ちないのか―国民は両建構造(ヤラセ)に騙されている―』(白馬社)などがある。 
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2019年06月05日

先鋭化する言葉、“分断”を阻止するには?

「狂人化した売国奴」「ネトウヨなるゴミクズ」ネット上で使われるこうした言葉が今、人と人、社会の間に分断を生み出しています。一方で、これを阻止するための最新の試みも始まっています。

ニュース23・小川彩佳キャスターが現場を取材しました。

https://news.tbs.co.jp/sp/newseye/tbs_newseye3690207.htm

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2019年06月04日

sebadohロウ・ファイ音楽再始動 act surprised

何かと話題のベーシストでフォーク・インプロージョンによる活動として有名なルー・バーロウ率いるセバドー。約6年振りに作品を引っ提げ、ロー・ファイ・ナード・レジェンドが再始動した。

Dinosaur.Jrに在籍していたルー・バーロウとエリック・ガフニーとの宅録テープ交換から生まれたバンド。ダイナソー脱退後、ルーはSebadohを中心とするソロ活動に専念している。

「君はなぜロウ・ファイなのか? なぜ自分を負け犬だと思うのか?」なんてことばっかり聞かれてさ。

中産階級の若造かなんかとしか思われていない。なぜロウ・ファイがこんな風に受け止められるか分からないよ。

https://youtu.be/OG_YsBHWVag

・・・ローファイは僕が常にそこへ帰って行くであろうレコーディングテクニックなんだ・・・Lo-Fiを意味のあることだって捉え方が嫌なわけ。レコーディングの仕方だけによって評価される音楽があるってことがね。(ルー・バーロウ)

posted by koinu at 10:00| 東京 ☀| 音楽時間 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月02日

AVICIIシングル「SOS feat. Aloe Blacc」世界同時リリース

AVICII最大ヒット曲「Wake Me Up」を歌っていたAloe Blaccが参加。


AVICIIの死後に楽曲を仕上げた共同プロデューサー Kristoffer FogelmarkとAlbin NedlerやAloe Blaccが楽曲がどのように完成したか語るメイキングビデオと、そファンからのメッセージを集めた"ファン・メモリーズ・ビデオ"も同時公開。

 


TEAM AVICIIの意向から世界中のファンへより理解を深めてもらうため、各国の言語の対訳が設定されている。日本レーベル公式サイトには英語詞に加えて日本語対訳も記載されている。

https://sp.universal-music.co.jp/avicii/

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四季のキャラと農耕カレンダー

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「アニミズム」とは正しく付き合いましょうね。
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コンビニエンス食品に頼っていると、インスピレーションが劣化してゆく。
posted by koinu at 09:22| 東京 ☀| 自然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月01日

「ワンダーランド・タロット」再登場。

1989年制作された「ワンダーランド・タロット」の再登場。

ルイス・キャロル「不思議の国のアリス」をテーマにしたタロットカードで、クリストファー・ジョン・アビーとモルガナ・アビーが製作。やや小型の扱いやすいサイズで「不思議の国のアリス」の初版の挿絵を描いた画家ジョン・テニエルのビクトリア調の絵をベースに小アルカナをトランプ兼用にして、モルガナ・アビーが描いている。


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小アルカナの「剣・杖・杯・金貨」は「フラミンゴ・ペッパーミル ・帽子・牡蠣」になっている。トランプのマークも付いて、ジョーカーとしてタイトルカードと鏡に写ったカード二枚付き。


タロット大アルカナと小アルカナ(トランプ)セットになって、占いとゲームでの使用が出来る。


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サイズ〔97×61〕

英文56ページ解説小冊子付き。

解説書はクリストファー・ジョン・アビー(クリス・アビー)担当。

缶ケース入り。

posted by koinu at 15:50| 東京 ☀| 美術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする