2015年11月30日

港のキリンたち

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posted by koinu at 10:33| 東京 ☁| 散策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月29日

灘の酒だな

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posted by koinu at 14:47| 東京 ☀| 散策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月28日

『辻パパの戦中戦後少年青年壮年老年日記』

大映京都の助監督さんが語る
消えた監督たち、三隅研次との相剋、テレビ映画でのむなしき監督昇進、勝新太郎『顔役』の裏話など。
興味尽きない映画製作のドキュメントとネット自伝。
凄い記録が公開されれいた(^.^)

■『辻パパの戦中戦後少年青年壮年老年日記』 辻光明

posted by koinu at 07:27| 東京 ☀| 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月27日

2015年11月26日

生かし方を誰よりも知っていた小津監督

posted by koinu at 09:27| 東京 ☔| 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月25日

【AFP記者コラム】パリは「戦争」じゃない

posted by koinu at 23:08| 東京 ☁| 観測 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月24日

2015年11月23日

冬到来、ドイツ各地で雪景色

posted by koinu at 16:41| 東京 ☁| 自然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「金のキットカット」限定発売、1本2016円

posted by koinu at 12:48| 東京 ☁| アート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

来日サム・スミス 放送

来日にあわせて、サム・スミス LIVE 再放送
11月21日(土) NHK BSプレミアム 24:45〜25:15
http://www.nhk.or.jp/yougaku80/program/ssl.html


MTV「サム・スミス VideoSelects」
11月22日(日)20:30−21:00 放送
11月25日(水)22:30−23:00 再放送

posted by koinu at 06:58| 東京 ☁| 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月19日

2015年11月17日

2015年11月16日

2015年11月15日

ゴンクール受賞作『悲しみを聴く石』アティーク・ラヒーミー

ゴンクール受賞作『悲しみを聴く石』アティーク・ラヒーミー

戦場で負傷して意識を取り戻せず、病室へ横たわったままであった。その男の側には、看病に身を捧げる妻がいる。彼女がやれることは「アル・カッハール」と、祈りの言葉を唱え続けるぐらい。長い時間に夫と病室で過ごした妻は、ある秘密を告白する。

「その石を自分の前に置いて、その前で、自分に起きた不幸とか、苦しみとか、つらさとか、悲惨なこととかを話すの。その石に、心にしまっていたこと、他の人には言えないことをすべて告白するの……石はその人の話を聞き、その人の言葉や秘密を吸いとる、ある日割れるまで。その時、その石は粉々になるの」

自作『灰と土』を映画化した著者らしく、映像を喚起させる。詩のように短くたたみかけるセンテンスと、妻の唱えるコーランのリズムは、次第に緊張感が高まって衝撃の結末が用意されている。

自分の兄弟の死が、何年間も知らされない体験が作品の根底にあるという。

このフランスへと亡命した作家の翻訳をされた、関口涼子さんの言語力が凄い! 詩人の吉増剛造さんの詩集や、多言語作家の多和田葉子さんの長編小説などを、フランス語訳している、詩人で美術研究家とか。イスラーム文化倫理とアフガニスタン社会についての解説が、現場からの体験視点である、奇跡のような巡り会いの本書。

posted by koinu at 15:00| 東京 ☁| 本棚 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月14日

腹八分目にしても「ぽっこりタヌキ腹」な人がほぼ当てはまるNG4つ

■1:白い主食を好む
■2:洋食を好む
■3:早食いをする
■4:猫背
posted by koinu at 10:23| 東京 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月11日

2015年11月10日

ピーター・ブルック『 Battlefield 』

現代演劇界の巨匠 ピーター・ブルックの最新作『 Battlefield 』。
伝説の舞台から30年、ふたたび大叙事詩『 マハーバーラタ 』を演出。
全18編と約10万の詩句からなる、長大なインドの叙事詩『マハーバーラタ』を読み解いて、
前作では「賭け」「追放」「戦争」の三部作に集約して全9時間上演。
今回は戦いが終わり、無数の骸(しかばね)で大地が覆われた戦場(battlefield)が舞台。


「戦争は終わった。」
「果たして、本当にそうなのか?」
「戦ってしまった私は、次に何をするのか?」

簡潔で深い示唆に富んだ、穏やかで研ぎ澄まされた80分の舞台に期待。

ピーター・ブルック『 Battlefield 』

posted by koinu at 13:46| 東京 🌁| アート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする